車両紹介
4tダンプトラック(1台)

大型ダンプトラック(12台)※2026年3月増車予定

散水車(1台)

油圧ショベル(ZX200-3)

油圧ショベル(ZX40U-5B)

油圧ショベル(ZX135USK-6)

油圧ショベル(ZX200-7)

油圧ショベル(ZX200-6)

CONCEPT
それが、藤建材の仕事の原点です。
藤建材は、建設資材の販売、残土・廃材の受入れ、ダンプによる運搬を行う会社です。
日々さまざまな現場に関わるなかで、私たちが何より大切にしているのは、
仕事の技術やスピード以前に、「人としてどう向き合うか」という姿勢です。
現場に入るときの挨拶。仕事を終えたあとの一言。
相手を思いやる言葉遣い。仲間同士で支え合う行動。
こうした一つひとつの積み重ねが、安全につながり、信頼につながり、次の仕事につながっていく。
私たちはそう考えています。
藤建材は、人としての姿勢を大切にしながら、すべての現場に、誠実に向き合い続けます。
礼儀と挨拶を基本として
現場に入るときの挨拶。 仕事を終えたあとの挨拶。 相手を敬う言葉遣い。 藤建材では、これらを 「できたら良いこと」ではなく、 仕事の一部として徹底しています。
ダンプは、会社の顔
藤建材では、ダンプ車の洗車や 日常の車両管理を徹底しています。 それは、ダンプが 会社の看板を背負って走る存在だから。 得意先に対しても、地域の方に対しても、 失礼のない仕事をするための、 当たり前の姿勢です。
仲間同士、助け合う現場
現場仕事は、一人では成り立ちません。 だから藤建材では、 従業員同士が助け合うことを 当たり前としています。 中途半端な仕事をせず、 最後までやり切る。 その姿勢が、現場の信頼につながります。
昔、この業界では「洗車するより土を運べ」という考え方が当たり前だった時代もありました。
積載オーバーや、泥だらけの車両で公道を走ることも、珍しくなかったと思います。
藤建材は、そこに強い違和感を持ちました。
仕事とは、ただ量をこなすことではない。人として、会社として、胸を張れる姿であるべきだ。
その考えが、今の藤建材の仕事姿勢につながっています。
残土受入・運搬の「ワンストップ対応」
骨材や路盤材などの資材販売、残土・廃材の受入れ、
ダンプによる運搬サービスまで、一気通貫で対応できるのが藤建材の強みです。
「誰に頼めばいいかわからない」「まとめてお願いしたい」といったご要望にも、
ワンストップでお応えします。
地域密着だからできるフットワークの軽さ
地元エリアを中心に、多くの現場とお付き合いを重ねてきました。
現場の場所・道路事情・周辺環境を把握しているからこそ、
急なご依頼や工程変更にも、柔軟かつスピーディーに対応できます。
ストックヤードを自社管理
残土を受け入れる自社ストックヤードを管理し、
登録票の整備や場内の安全対策を徹底しています。
受入条件や搬入ルールをあらかじめ明示することで、
現場担当者様が社内で説明しやすい体制を整えています。
協力会社とのネットワーク
ダンプ運搬業者や関連会社とのネットワークを活かし、
台数が必要な現場や長期にわたる案件にも対応可能です。
「この規模でも任せられるのか」というご相談も、まずは一度お問い合わせください。








建設現場は、一つとして同じ現場はありません。
だからこそ藤建材は、「どんな現場にも寄り添える柔軟さ」と
「長くお付き合いいただける誠実さ」を大切にしています。
資材のこと、残土や廃材のこと、運搬のこと。
どこから相談していいかわからない時こそ、藤建材にご相談ください。